top of page

英語でcooking

  • 執筆者の写真: HARUKA
    HARUKA
  • 2019年3月31日
  • 読了時間: 2分

2018年度のレッスンもすべて終わり、

新しい年度へ向けてワクワクしているところです。


ECCジュニア東大沼4丁目教室では、

小学生のすべてのレベルにおいて、

今年度最終レッスンでは、英語でクッキングを行いました。


マヨネーズづくり

1,2,3年生のPFレベルでは、最終ユニットで

マヨネーズは何でできているのか、どうやって作るのか

ということを、話し合いましたので、

実際にマヨネーズを作ってみました。

「おうちでたべるのより、おいしい~!(^^)!」


という感想もありました。



Tinny pizza

また、3,4年生のPIレベルでは、

スーパーラニングの30冊の本の中で、

ベーグルを使った ″Tinny pizza” で

作り方をやったので、自分たちで本を見ながら作ってみました。


”How is it?” の問いかけに

笑顔で ”Yummy!!” と満足そうでした。





Cowboy biscuit

5,6年生のPAレベルでは、

モンタナで暮らす主人公のDialogの中にでてきて、

レシピも学んだ ”Cowboy Biscuit”を 小麦粉から

作ってみました。


さすが、このレベルになると、生徒たち自身でテキストを見ながら

こうなんじゃないかと考えながら、

ほとんど、講師が手を出すことなく、作れました。


最後の小さなかけらまで、じゃんけんでだれが食べるか

決めるほど満足していたようです。




あらゆるジャンルのことを学べるECCジュニアの教材は

とても良いものだと思っています。

また、このように学んだことを実践することで、

子どもたちの記憶に残り、学びも深くなります。

日本語でも知らなかったこと、やったことのないことを

「英語で学ぶ」のも楽しいことですね。



最新記事

すべて表示
年度末、卒業生を送る

3月も後半に入り、全クラス年度修了の時期に入ってきました。 毎年、慣れることがない卒業生との別れの時期です。 今年度は、長く続けてきた数名の子たちが卒業していきます。 その中でも、小1~中3まで9年続けたHくんや、幼児4歳~中1まで8年続けたKちゃん。 どちらも、ほんとに手のかかる子でした・・・。 ええ、本当に、手がかかりました。 (本人たちの名誉のためにも詳細は伏せますが・・・。) おかげで私も

 
 
 
日本語力の危機を感じる・・・

うだるような暑さが続いていますね。 そして、オリンピックの熱い夏も続いています。 さて、今日は『日本語があぶない!』と実感したことをお話します。 最近5,6年生の継続生クラスでは日本語の「慣用句」について 英語で学び、説明をし、話し合いました。 その時に、多くの子が...

 
 
 

コメント


rabbit1

神奈川のECCジュニア教室

卒業生&その保護者様の

アンケート結果は

​こちら!!

2025年度

英検Ⓡ合格実績は

​こ

bottom of page