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マスクを着用しよう!

  • 執筆者の写真: HARUKA
    HARUKA
  • 2020年6月26日
  • 読了時間: 2分

教室でのレッスンが再開されて、みんなと触れ合えなくても、

直に顔を見て、同じ空間でレッスンをすることができるのは

うれしいことです。


学校も通常のスケジュールに戻り、

子どもたちの体力がなかなかついていけいていないのも

現実ですね。

今まで以上に 「あー、疲れたー」と

いう声を多く聞きます。


気候も暑かったり、涼しかったり、

雨が強く降ったり、

自粛中に活動量が減ってしまい、体力が落ちてしまったのでしょう。

しばらくすれば、慣れていくのではないかと思います。


そして、レッスン中はマスクを着用してもらう約束になっています。

やはり、英会話のレッスンでは、

みんなが発話をすることが大切です。

そのため、マスク着用は必須ですね。

講師も、マスクとフェイスシールドを着用しています。

どうしても、マスクを取って、口の動きを見せて

発音指導することが必要になってくるので、

しばらくはフェイスシールドも手放せないかなと

考えています。


ところが、ある日、ある小学生に指摘されてしまいました。

「どうして、ぼくたちはマスクをしなきゃいけないのに

この子たちはしなくていいの?」と。


そう、教室には私のお手伝いをしてくれるパートナーたちが

たくさんいるのですが、うっかりしておりました。

彼らのマスクを作り忘れておりました。


そこで、みんなにもしてもらいました。

これで大丈夫でしょう。


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